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「テレワーク東京ルール」実践企業

ソフトウェア設計事務所では、優秀な人材の確保や生産性の向上のために「テレワーク東京ルール」を実践しています

TELEWORK RULE.

「テレワーク東京ルール」実践企業
「テレワーク東京ルール」実践企業として、テレワークルール(我が社のベストバランス)を掲げ、テレワーク定着に向けた取り組みを行っています。

【テレワークルールの実施】

1.働き方改革 ①
週3日・テレワーク可能な社員の7割以上のテレワークを実施します。
通勤時間の削減や家庭との両立がしやすくなり、集中力が高まり、 効率的に仕事を進めることができます。

2.危機管理
警報(台風・大雪等)時は、テレワークを推進します。
災害や感染症の発生時に、従業員が自宅から安全に働くことができるため、通勤によるリスクを避けることができます。
これにより、従業員の健康と安全が守られます。

3.働き方改革 ②
育児・介護中のテレワーク勤務を推奨します。
仕事とプライベートのバランスが向上します。

当社はテレワーク導入以降、通勤時間の削減、柔軟な働き方、集中力の向上、健康管理、プライベートの充実を意識して日々遂行してきました。
従業員より、勤務時間に対してのご意見が多数寄せられたため、始業または終業時刻や中抜け時間制度については、テレワーク規定の基、上長の承認で変更、柔軟に対応できることを改めて周知して改善しました。
テレワークPJチームを新設し、日々の情勢や従業員の意見を参考に、働きやすい環境作りを目指して取り組んでいます。